2013年1月
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2013年01月31日

な、なんと、NITORONの楽曲がCMに使われたよ。

アドカー・アドトラック運営エコドライブのCMだとさ。
最大級の大きさ、とかそういうのイイね。
http://eco-d.jp

アベシキマ!!

http://youtu.be/rLrI2SOVN7M

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2013年01月30日
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昨日は、仙波清彦&カルガモーズのリハ後、そのまま大新年会に突入。
上石神井の渋い居酒屋で、30人弱のギシギシ飲み会。

いやはや、楽しかったね。

思わず頼んだ赤いタコウィンナー、意外と美味し。

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2013年01月29日
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さて。
今日はこれから、仙波清彦&カルガモーズのリハだよ〜。

2/8代官山「晴れたら空に豆まいて」結構久々ライブに向けて、がっつりどっぷりグルーヴだ。

打楽器ビッグウェーブの中、果たして無事にリズムサーフィンできるじゃろか。

ズンズンズンッ!
フンフンフンッ!

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2013年01月28日

○ファンダンゴ、熱い夜だった。
○セイイエス。
○次はアウトロー・トム。
○ワニ1万5千匹脱走って、無理だろ。
○え?ユンピョウ56歳とな。
○久々にペヤング食いたくなって、食べた。
○ヤフー知恵袋を読んでる場合ではない。
○高見盛がいなくなるのは、やっぱり寂しい。
○映画館に行かなきゃ。
○連続551豚まん。
○録画した「ガキ使・笑ってはいけない」、一体いつ見る?
○いい加減にディズニーシーに行きたい。
○カリトロのたこ焼、美味し。
○2月に仙波清彦&カルガモーズあります。

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2013年01月27日
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大阪は十三ファンダンゴ到〜着。

大阪の仲間達がタイバン。
なんだかフェスみたいだ。

いやはや楽しみですな。

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2013年01月26日
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後楽園の洒落た矢印。

ホテル「上」って、どうやって行くんだろう。

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2013年01月25日

よーし。
日曜日はニトロンで大阪だ!

もうホームと言っていいんじゃね?と思われる十三ファンダンゴ。
しかも、ハガクレ&ンダリカという盟友バンドがタイバンの強力コテコテイベント。

健全な街で、健全に暴れるぜい!
大阪の皆様、待ってるぜい!

 

○1月27日(日)
NITORON@大阪・十三ファンダンゴ

『BRAND NEW WAVE 2013~オトコたちがやって来る! JAH! JAH! JAH!』

NITORON/bloom field/ha-gakure/NDARICCA
18:00 open/18:30 start
ad.\2000/dr.\2500
(各バンド/店頭での予約もあり!)
INFO-FANDANGO 06-6308-1621

http://fandango-go.com/

大阪、待ってろよ!

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2013年01月24日
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今日は、青山・月見ル君想フで、マイク・マクウィリアムズさんのライブさ。

このバンドでのライブは二回目。
いつになく、しっとりドラムを叩くよ。
果たして、どんなことが待っていますやら。

楽しみだす。
我々の出番は20時だす。

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2013年01月23日
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ヨーグルトの蓋の裏面・意味不明シリーズ。

そのまんま中のそのまんま。
これって、スッキリあるあるって言えないんじゃねーのかな。

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2013年01月22日

ダリオ・アルジェント監督。
1977年に彼が作り出した「サスペリア」は凄かった。
魔女3部作の1作目となるこの作品は、とにかく色が艶やかな傑作ホラー映画であり。
単なるスプラッター映画を、なぜか深淵な映画にさえ感じさせてしまうゴシックな重量感があった。
特に冒頭15分の完成度は凄まじく、中毒性が高いせいか、一定の周期で観たくなってしまう。

そんなサスペリアから、はるばる30年。
魔女3部作の最終章。
70歳手前のダリオアルジェントが、満を持して作り上げた映画がこの「サスペリア・テルザ」である。

なんて書くと大層な映画な気がするが、これがなんとも酷い。
うーん。なんで彼は、この映画を作ってしまったんだろか。

まぁ、スプラッターな描写は、未だダリオ健在をアピールするものの。
それだけ…だ。

想像を遥かに上回る完成度の低さ。
ストーリーも実に無茶苦茶。
B級映画のステレオタイプを寄せ集めたような、酷いボスキャラはある意味必見。
そして、失笑なボスキャラの死にざま。
30年を経て、進化どころか退化してるとしか思えぬキレの悪さ満載である。

さらに。
結局、女の裸が撮りたかっただけなんじゃねーか、
という裸描写は意味なく多数あり、メラメラとB級感を増長していくのだが。
主役であるダリオの実の娘すら裸にしてしまうという変態ぶりを目の当たりにし、かなり冷める。

サービスを通り越し、もう単なる変態である。
B級を通り越した、C級作品。

この年齢で、ここまで自分の好きな事をやり通すというのは、とてもステキな事ではあり。
ジジイになっても夢を捨てずに、バカなことをやり続けるのは、とてもロックな事ではある。
しかし。
残念ながら、見る必要の全くない映画である。

 

 

映画「サスペリア・テルザ 最後の魔女」
点数:12点
勘所:ある意味、軸はぶれてない
教訓:軸がぶれてなければいいって訳じゃない

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