2018年5月
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2018年05月30日

あの日を写真でふり返ろう。。
それは、
20180511 GISIRIvsMonoral Zombieツーマン@新宿ワイルドサイドトウキョウ

この日で活動休止のGISIRI。
グズグズだったりビシバシだったり、ぽえーっとしたりガツンガツンだったり。
色んな事があったけど、この日しかないこの日は、永遠にこの日なのだ。
黄金の日だったな!

まるで高校生のように馬鹿に純粋に音を出した。
IQは低いが熱量はとめどなく高い壮絶サイコーな夜だった!
みんなで沢山笑ったな!

 

というわけで、
<おもひでのGISIRIvsMonoral Zombie>

 

まずは、私が撮った写真から。

この日は、GISIRIとモノラルゾンビのライブはホントに入り乱れ。
まさにプロレス興行のようなツーマンイベント!

 

この日は、2ピースバンド2バンドでのべ4人。
にも関わらず、ドラムセットが4台ならぶ、意味不明な熱量!

GISIRIのライブをとなりで見てる私の図。
ついでなので、ブルーノマーズだったら怒られる写真を撮っておいたよ。

 

さて、ここから先は、
お客さんの写真をお借りし、イベントを時系列で見て行こう!

 

(photo by 富田道夫)

GISIRI瀧本、モノラルゾンビ大西、モノラルゾンビ棚田、GISIRIハマチュー
リングアナ後にそれぞれのSEで一人ずつ登場。
このコーナー、抜群に楽しかったな!

 

(photo by 富田道夫)

GISIRIの活動休止なんてお構いなし!
モノラルゾンビは屈託なくライブを敢行!

(photo by オドル)

この写真サイコー。
脚本の進行を忘れ、GISIRIの二人は何も言わずにボーっと突っ立てる時間が結構アリ。
絵になってるような気もするし、間抜けな気もする。

(photo by オドル)

モノラルゾンビとGISIRI、それぞれに全力を出し切ってるの図!
相変わらず、その場の空気感を封じ込めたかのようなオドルちゃんの撮った写真は素晴らしい!

 

 

(photo by 村上由美)

この日は、オープニングアクトをかましたUNRUCHのボーカルのタマイ君(ジェイソン的マスクの方)。
進行を忘れてるGISIRIとは裏腹に、行く先々の一番おいしいとこに、かならずタマイはいる!
愛のある乱入&ダイブ&モッシュをかますタマイは、このイベントの裏MVPである!

 

(photo by 村上由美)

もう、何が何だか分かりません!

 

(photo by 村上由美)

ここ、私的イベントクライマックス!
GISIRIとモノラルゾンビ、それぞれの曲同時演奏だ!
これ、無茶苦茶バカバカしいのに、無茶苦茶興奮した!
イエーイ!

 

 

(photo by wild side tokyo)
同時演奏からGISIRIの名曲「ノレンヲクグッテ」に突入!
スクリーンには富士山。
熱量は物凄いが、もう世界観は全く不明だ!

 

(photo by 村上由美)

この圧倒的に意味不明なのに、強烈なハッピー感!
この日を象徴するいい写真だ!

(photo by wild side tokyo)

単なるツーマンであったら、先ほどのシーンで大団円で良かったんだが。
この日は、GISIRIの活動休止ラストライブ。
モノラルゾンビはここでお役御免。
イベント最後は、GISIRIにガツンと締めてもらった。
はっきり言って感動した!GISIRI万歳!

 

(photo by 村上由美)

バトルは終わり、
GISIRIとモノラルゾンビ、宿敵から友になる!
そして、
GISIRIとモノラルゾンビと、裏MVP・UNRUCHのタマイ君の図。
この写真の少年ジャンプ感。サイコーだね!

 

 

さらにおまけ、動画のコーナー!

最善を陣取った前田さんが撮影した映像。この動画大好き!

第一話
二人プロレス:GISIRI
ジャッキー映画的効果音:モノラルゾンビ

第二話
本物乱入プロレス:GISIRI and more
段々とSEMIで乗っ取り:モノラルゾンビ

第三話
お芝居こ芝居プチ乱戦→マイクパフォーマンス→おぼえてやがれ!
:GISIRI vs モノラルゾンビ

第四話
さようならGISIRI→すべる3:モノラルゾンビ

 

これ、私・大西英雄撮影~。
GISIRIライブ中。
客席→楽屋→ステージへ。
音悪いけど、なかなか気の利いた映像じゃね?

 

さてさて。
この日、
GISIRIとモノラルゾンビ
それぞれの曲を同時に演奏した爆笑&興奮の瞬間は、一生忘れられん!
でも、この動画はここには挙げないことにした。
あれは後から見るもんじゃなくて、あの場にいた人達だけの瞬間の宝物。
一瞬が永遠になった時間だよ。

んじゃなギシリ!
またね!

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2018年05月28日

というわけで、今週!

6/2(土)大西英雄+加藤崇之+棚田竜太「イエローなカード」
@阿佐ヶ谷イエロービジョン
であーる!

完全即興で自由に音を出す、のに、なぜかこの3人のサウンドはワクワクとハッピーに面白い!
年に二回のお楽しみといいながら、はるばると、第10回目にきたよ!

で、だ!
第10回、ってことで、何かしたい衝動にかられ。
「イエローなカードバッヂ」を制作してしまったよ~!

 

<イエローなカード、10回記念バッヂ紹介コーナー>

 

まずは、イエローなカードロゴを描いてみた
「コーヒーのおともにイエローなカード」バッヂ

そして、イエローなカード恒例、「みんなで絵を描くのコーナー」の絵を独自に抽出!
「夕方フレンド」バッヂ

さらに、もう一品。こちらも「みんなで絵を描くのコーナー」から。
「北風とガルウィング」バッヂ

 

みんなで絵を描くのコーナーの絵から、バッヂ制作するの、なかなか楽しい!
お客さんにも書いてもらってるから、はっきり言って部分部分を誰が描いたかさっぱり分からぬ。
いつの間にか自分の描いた部分がバッヂになってる可能性あるので、どうぞよろしく!

20171212の絵と、20170620の絵から抽出!
 

さーて。
そんなイエローなカードバッヂだけど。
なんと、発注がギリッギリ!
万が一の事があると、6/2当日に間にあわぬ可能性無きにしも非ず!

基本、イエローなカードバッヂの販売は、イエローなカードライブ会場のみ!
モノラルゾンビのライブ会場では販売しない予定。

なので、もし間に合わなかった、今年の12月のイエローなカードで販売開始だな。
じっくり待って~!
いや、間にあえ~!!

 

ってなわけで。
いよいよ今週のイエローなカード。
どうぞよろしく!

 

6月02日(土)「イエローなカード」@阿佐ヶ谷イエロービジョン

大西英雄+加藤崇之+棚田竜太による、
完全即興ロマンチックキケンユニット「イエローなカード」
年に二回のお楽しみ、遥々と第10回目!

open19:00 start19:30 2,000+1D ワンマン2ステージ

大西英雄(ds) http://www.hideodrum.com/
加藤崇之(gt) http://takayuki-kato.com/
棚田竜太(b) https://myspace.com/tanaryu

阿佐ヶ谷イエロービジョン:http://www.yellowvision.jp/

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2018年05月27日

モノラルゾンビ@秩父ラダーラダー、無事終了!
激熱濃厚7バンドイベントの中、モノラルゾンビはタフなライブを思いっきり楽しんできたよ!

私的に、次なる次元に突入した感あるイタンジ、壮大な感覚でトリをつとめたSEMENTOSのアクトが心を打った!Fitzgeraldも愛おしいバンドだったなぁ。
仕切りのmomoちゃん、ステキなイベントをありがとう!

 

そして、秩父は、そんなに東京から遠くないのに、なんとものどかで。
そこが埼玉とは思えぬ、ゆーったりした空気感。
とっても居心地の良い街だったよ。

初秩父にして、素晴しい過ぎる昼食にありつく!
その名も「パリー食堂」! 昭和二年の建物だと!
なんてことないカツ丼は、なんてことないのにとーても体を癒す美味しさであった。
店の真ん中に座ってた老人が途中で忽然といなくなったんだけど、幻だったかもしれん。

秩父の街の建物が、どれもとーてもイイ塩梅。
この空気感は、時間が成せる業ですな。
雨戸の戸袋が、もう一つの絵に見えちゃうね~。

おまけ写真。
鏡の中のモノラルゾンビ。

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2018年05月25日

ダニーロ・ペレス、ジョン・パティトゥッチ、ブライアン・ブレイド
「Children of the Light」@ブルーノート東京
を観に行ってきた。

素晴しかった。素晴し過ぎた!
あまりに素晴らしいライブって、なんか感想書きたくないよね。
自分だけのモノにしておきたい。

でも、自分のためにちょっとだけ書いちゃう。

80過ぎてなお健在、孤高のジャズレジェンド、ウェイン・ショーター。
そんなウェイン・ショーターが20年近く演奏してるカルテットのメンバーが、ダニーロ・ペレス、ジョン・パティトゥッチ、ブライアン・ブレイドである。
そして、その3人だけで作ったアルバムが「Children of the Light」

バンドメンバーであり、リーダーであり、師である、ショーターに捧げるアルバムとでも言うか。
ショーターから貰った色んなモノを自分達で咀嚼し、音で恩返ししたようなアルバムである。

して、今回のライブ。
ショーター無しのトリオだが、完璧に機能してる音像。
まるで絵を描くように演奏する3人。
音と音が混じりあい、とろけるような甘美な深さ。
そして、時には、フラメンコのような情熱を一気に爆発させる。
愛と情熱のトリオサウンドであった。

3人だけで、もう、誰の音もいらない。
マイルスデイビスであろうが、チックコリアであろうが、ジョンマクラフリンであろうが、ハービーハンコックであろうが、サンタナであろうが、ジョニミッチェルであろうが、スティングであろうが、そこに音を出したら余計であろう。
それくらい、澄んだ音が綺麗に満ち溢れてる状態。

でも、なぜか、ウェイン・ショーターのサックスの音だけは、いつどのタイミングでも入ってこれるように、そっとドアが空いてる気がしてて。

師弟モノに弱い私としは、そんな愛の感じる音に、興奮しつつもちょっと泣きそうになった。
体が内部からみるみると元気になっていくような、素晴しいライブであった。

 

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2018年05月23日

先日の月曜。
モノラルゾンビ初の立川、初のBABELであった。
これがさ、なんだかモーレツにサイコーで。
こういう日があるからバンドは辞められんって思える、素晴しい日であった!

 

初参戦した立川BABELの侘び寂びの利いたピリッとした空気の中の音楽に対する熱量がサイコー。

さらに、なんだあのノーストレス過ぎる音響は!
ヤる側も見る側も、音が無茶苦茶良い!
興奮するラウドさの中、耳は全く疲れず、音の細部も全部聞き取れる!
なぜ、我々は今までBABELに出てなかったんだろうな。

例によって、こういう時のモノラルゾンビは、図に乗ります。
立川をBABELを心の底から楽しんだよ!

20180521。
この日は、
長崎のバンド、WEAKEND HEROESのリリースツアーで月曜にも関わらず、強力メンツ大集結!

ulma sound junction
RiTTLEBOY
Monoral Zombie
Genius P.J’s
WEAKEND HEROES(長崎)
militarysniperpinfall

順番から何から、とーてもスバラシだったな!
1バンド目から、え?ホントに月曜の18時半?みたいな、エネルギーでさ。
そのまま、勢いは止まらずに主役のWEAKEND HEROESまで、エネルギーの塊はゴロゴロと転がりつづけたよ。

そして、ラストがmilitarysniperpinfall。
ミリタリーは、バベルのスタッフであり、今回のモーレツなブッキングをヤリきった西谷氏がボーカルのバンド。

イベントには色んなやり方があるけどさ。
トリって、イベントを締めくくる意味で、自分達のアクト以上に何かプラスアルファのパワーが必要となる。
私には、ミリタリーがトリをつとめることで、今回の主役であるWEAKEND HEROESに「何も気にせず自分達のアクトに集中して思う存分やらかしてくれ!」と言ってるように見えてさ。
ホストバンドの漢気を沸々と感じたよ。
これも、イベントのひとつの美しい姿だなぁ。

まさにクロージングアクトとなったmilitarysniperpinfallは、この熱量あり過ぎるイベントを締めくくるべくサイコーでキレッキレなパフォーマンスをかましてくれちゃって。
鼻血でそうなデンジャラスマンデーの夜はくれてったよ。

いや~楽しかった!

 

 

モノラルゾンビは、実は、前日のノースタイルと全く同じセットリストであった。
しかし、ハコやタイバンの空気感で、ゾンビの音は全然変わる。
二日間、全く違うアクトを楽しんだよ!

私的に、1バンド目のulma sound junctionが琴線に触れてしまった。
演奏技術、歌の技術、曲の構成構造の面白、が素晴しいのは勿論だけど。
それ以上に素晴らしいのは、、自分達の曲を心の底から楽しんでるハッピーさだよなぁ!
いい音もらった!


モノラルゾンビお客さんがBABELのカワキモノ全種大人買い。
ナッツパーティーは、夢のような時間であった!
それぞれのバンドアクトの転換時間になると、ナッツパーティーにもどって酒を飲む。
これを、「ナッツリターン」と呼ぶ。


ものすごーーーく古いバンド仲間が遊びに来てくれたよ。
サックスのヒサ君、その名もヒサックス。
私がTEGWON、タナリューがネイティブA、ってバンドをやってた時代の仲間だから、えーと何年前?
15年くらい?
物凄い久しぶりなのに、おとといくらいに会ってたかのような安心感。
これを、「おとといきやがれ」と呼ぶ。

 

 

さて。
あと、お客さんが、今回のモノラルゾンビのパフォーマンスをユーチューブにあげてくれたので、
ここで紹介しちゃおう!

20180521@立川BABEL
Monoral Zombie 「Latyl She’s On The Floor」 

 

 

もうひとつおまけ動画。
その日のライブがとても楽しくなっちゃってる時のモノラルゾンビの様子。。。

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2018年05月19日

昨日は、越谷の歌姫・なかじまあいちゃんと、イージーゴーイングスの音を担うPA緒方君の結婚パーティー!
イージーゴーイングスは熱くめでたい夜になったよ。

PRINCE ALBERT/ヘルメッツ/ミーワムーラ
ウルエ/ドブロク/Rainbow Sliders/ハルカカナタ

越谷屈指のバンド達が、2曲入魂で熱い演奏を繰り広げ。
兎に角皆が笑顔のイージーゴーイングス。
なんともめでたい夜であったよ。

 

まさに結婚祭!いや~飲んだ呑んだ!

 

本日の主役、なかじまあいちゃん。
あいちゃんと私は、足しげくライブに通う電気グルーヴ同盟だったりもする。

 

本日のもう一人の主役、PA緒方君!
イージーゴーイングスの音は彼が作るのだ!

 

この人がいなかったらモノラルゾンビはこんなにイージーゴーイングスには出てないだろうな!
越谷の熱いバカ(褒め言葉です)、らぁめん隊長ここにあり!

 

The Gimlet、モノラルゾンビ、arahabaki・・・、今回の結婚パーティーで演奏を頼まれなかったチーム!
奇しくも越谷アサイラムの時、葬儀場「セレモニー」のメンツ。
セレモニーで演奏したバンド、セレモニーに呼ばれない説。

 

この写真いいね~!
PA緒方を囲む、ドブロク、ミーワムーラ、ヘルメッツ、モノラルゾンビの図。
宴の序盤、なーんにも良い話しなかったミーワムーラ村重による乾杯の挨拶も良かったなぁ。

 

宴の最後は、本人自ら締めくくる!
着物たすき掛けでギター持ってる姿がなんとも様になる、なかじまあい!

 


新郎新婦は出口で皆を送り出してるのに、名残惜しくてクダまいてる連中。泣きの一杯!
arahabaki、ミーワムーラ、ハルカカナタ、ヘルメッツ、モノラルゾンビ~。

 

結局、ヘルメッツの山下さんと仲良く終電で帰ったのでありました~!

 

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2018年05月10日

渋さ知らズオーケストラ@ラ・フォル・ジュルネ2018
今年もなんだかんだと、大変楽しかった~!

なぜかクラシックの祭典に出演する、裏フォルジュルネ枠の渋さ知らズ。
今回、メンバー総勢50名?100名?
…、私自身も、ステージに知らない人いっぱいいたよ。

何故こんなとこにここまで本気を出すかという大風呂敷大馬鹿ライブは、
ある意味「ジャズ大名」を地で行く、大狂乱のやり過ごしやり逃げライブであった!

クラシック曲だから珍しく譜面があるのに、自分達ですら次に何が起きるか分からないスペースマウンテン道中。
しかし、何故か最終的に妙に感動的な大団円を迎えてしまうのが、渋さラフォルマジック。
あれ、なんで起きるんだろう。
なんなんだろう。

今年も、ハテナの中、突然グッと感動したよ!
いいライブであった(気がする)!

ちなみに。
今回のラフォルジュルネで一番印象に残ったのは。
リハ時に、重鎮サックス奏者・片山広明氏が
「二拍三連の頭抜きはヤダな」
という一言。

妙にチャーイングな言葉であったなぁ。

 

さてさて。
今回のラフォル渋さの写真が沢山あるから、ここにまとめておこくよ!

おもひでの渋さ知らズオーケストラ@ラフォルジュルネ2018のコーナー!

 

 

リハなんてほとんどやらないでお馴染みの渋さ知らズだけど。
ラフォルジュルネの時だけは1週間くらい濃密なリハがあるんよ。(私は二回しか出席できずだったが)
廃校になった学校の教室でのリハも面白かったな。ゲネリハ中もスゴイ人数。

 

東京芸術劇場に出たのは初めてだったな。
斜めのガラスのとこ見ると、ついジャッキーチェンが駆け降りる想像をしてしまう。

 

東京芸術劇場の中。この写真、撮りたくなるよね。

 

今回は、夕方に西口公園の特設会場で、渋さ知らズ無料ライブも敢行された!
360度囲まれたステージでの白熱ライブの中。
山口コーイチ&エマーソン北村、カタカナ漢字鍵盤コンビのクラフトワーク的立ち位置が激ツボであった。

 

この2枚は、お客さんが撮影してくれた写真。
なんか、ペンギン村感が出てるな。
あらためて見ると、同じバンドメンバーであることが不思議だ。

 

東京芸術劇場のホール。まぁ、なんてステキなんでしょ~。

 

パーカッションからの目線。なかなか爽快!

 

客席からステージを観た図。勿論リハ時。うーん豪華!

 

私の密かな楽しみ。ラフォルジュルネの時に登場する、山村俊雄が手がける屏風絵。
今年の屏風絵も、物凄かった!前に立つだけでパワーを貰う気がするね!

 

 

おまけシリーズ。
(左)なんだかカワイイ、大西立ち位置シール
(右)芸術劇場リハ室の椅子の背もたれに描いてる謎言葉「大中継」。どういうこと?

 

漢・藤掛。無打の境地に至るの図。
私が撮影したが、なかなか良い写真だ!

 

さらにおまけ、ツイッターにあがってた動画をこちらにお届け。
1.ラフォルジュルネ公式ツイッターによる渋さ知らズ本公演の様子。クラシックなのにお客さん総立ち!
2.夕方の渋さ知らズ野外無料ライブの様子。ウシさん達がカワイイ過ぎる!

 

 

 

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