新文芸坐にて黒沢清作品2本一気見。 なかなかに良かった!
「回路」 何か分からぬものが見え隠れ。 何や分からぬまま、ずーっと怖い。
「ドッペルゲンガー」 そうそうにはっきりとドッペルゲンガー登場。 何を見せられてるのかと、思わず笑う。