「ツィゴイネルワイゼン」 鈴木清順監督の浪漫三部作の一本。 未見のままファーストコンタクトが映画館。 圧巻の呆然!
極彩色の絵力でグイグイと引き込まれるが 夢か現実か朧。 もはや映画そのものがデジャヴのようで。 そもそもこれは何の話なのか。 何が何だか分からないのに、 強力に面白かった!