


昨日は素晴らしい一日だったよ。
4月21日、
モノラルゾンビレコ発新松戸編!@新松戸ファイヤーバード。
ホント、楽しすぎて興奮しすぎて、あっちゅー間に一日が終わった。
3/30にやった、レコ発ワンマンも凄かった。
でも、今回みたいに我々の為にバンドが集まってくれるのも、これまたとても嬉し熱い!
しかも、これが、バンドらしいバンドばっかりでさ。
兎に角みんな大好き、究極の二人組「無限放送」
トリオのバンド力絶賛益々進化中、「メロマランディ」
初見でびっくり、とろける呼吸と圧倒のリズム&メロディー「riverロマンチック日本代表!!!」
こちらもまさかの初見、うぉーこれはやられた!ある意味スーパーオシャレバンド「ドブロク」
そして、レッドステージ×2、気合でがんばってくれた「熊代竜太朗」
ステキ過ぎるバンド群と熊代の夜。
みんな、キレッキレなのに抱きしめたくなるほど愛くるしい音ばかりだしてたよ。
バンドってさ、やっぱファンタジーだよね。
良いバンドって、なにが良いのかってうまく説明できなかったりする。
すげー上手いとか、歌が良いとか、歌詞が良いとか、そういうのだけじゃない「何か」があるんよ。
長い年月かけて、そのメンバーでしかない言語が生まれ、そのメンバーにしかない呼吸が生まれ、そして、そのメンバーにしかない「何か」が生まれる。
そして、こればっかりは、どんなにテクニックやセンスがあろうとも、年月で培う以外方法はなくてさ。
やっかいなシロモノであるけど、その「何か」があるからこそ、バンドってのは辞められないわけで。
昨日は、そんなバンドの「何か」だらけの日だったんよ。
それぞれのバンドが長い年月で熟成した「何か」を、全力でぶつけてくる。
これは、ホントに見てて興奮するよ。
ジョンベルーシが、JBに「バンドやれ!」って言われてバック転する時の気分みたいになるんだよね。
これだ!って思う。
自分達のレコ発イベントに集められたバンドが、尽く「何か」を獲得した、とてもバンド臭のするバンド達で。
そのバンド群が放つ空気は、ピリピリしていながらも、とても澄んでいて。
トリで我々の出番となり、みんなの音をたっぷり吸ったステージに上がった時、とても光栄な気持ちになったよ。
いやはや、この年にしてこんな事が起きるんだねぇ。
モノラルゾンビやってて良かった!
昨日、全身全霊でパフォーマンスしてくれたバンド達、そんな場をいつも作り続けてるファイヤーバード、そしてファイヤーバードには何かある!と踏んで集まってくれた皆さま。
みんなサイコーです!
ありがとね~!!
私は、一日を夢中に過ごすあまり、写真は一枚も無し。
しかし、お客さんがとってくれた写真があったので、ここで拝借。(ありがとです!)
みんなの気を貰い、ファイヤーバードで思いっきりはしゃぐモノラルゾンビの図。


昨日は、ホントひっさびさの一日オフな日であった。
午前中にヨガいって。
おばちゃんとおばあちゃんに囲まれたクラスで体をほぐし。
サウナに入ってリフレッシュ。
そして、超久々に漫画を購入。
キン肉マンの40巻と41巻を入手。
やっと、ブラックホールが犬の超人ダルメシマンを倒した後のストーリーを読めた。
アトランティス、カッコ良し。
正義超人集合が楽しみでならない。
そして、夜。
一抹の不安を抱きつつも、映画「ゴーストインザシェル」を見に行く。
そして、不安は大的中。
何一つ興奮しないまま、何事もなかったようにツルッと映画は終る。
一見凄そうだが実際見ると全く刺激のないSF映像。
深かったはずのテーマがびっくりするほどライトにチューンされたストーリー。
つくづく、
押井守の作った「攻殻機動隊ゴーストインザシェル」がホントに物凄い映画だったことを再確認するための映画であり。
まぁ、それはそれで、押井派の私としては、正しい結論を見いだせたとも言えて。
良い休日だった気もしてるよ。
おまけ写真。


1週間くらい経っちゃったけど。
4月7日 久住昌之&オーケストラQ@高円寺ジロキチ
のライブがあったんよ。
孤独のグルメの原作者でお馴染みの久住昌之氏は、漫画家・切り絵師・ミュージシャン、なんとも多彩。
そんな久住さんの一番大編成なバンドがオーケストラQ!
実は今年の2月にオーケストラQのレコーディングが行われて。
只今、絶賛レコーディング期間中~。
私のドラムは全部撮り終わったけどね!
アルバム完成が楽しみですねい!
つまり。
今回のライブは、 レコ発ライブならぬ、レコ中ライブ。
そんなこともあってか、なんともタイトに熱いライブになったわけで。
とーても楽しかったんだな!
ほんで!
そんなオーケストラQのライブ映像がアップされたんで、コチラで紹介するよ!
どーぞ!
<久住昌之&オーケストラQ「哀愁のグルメ」>
孤独のグルメ・シーズン6のテーマ曲初演奏!
今度はラテン。哀愁と言えばラテン。ララララら。
…と言っても、テレビでは私は叩いてないけどね。
<久住昌之&オーケストラQ「味が落ちた」>
久住さん真骨頂!
日本人が心の底から歌うブルースはこれだった!
大好きだったラーメン屋の味が落ちたことを嘆くマイナーブルース。
そんなに味落ちたことが許せないのか、弾きまくるギターソロ。
最後、トランペット・ふじいヨーイチ氏がハンドマイクで「味が落ちた~」ってコーラスしてるとこがなんとも。
<久住昌之&オーケストラQ「ボロボロ」>
何故か私はこの曲が凄く好きなんだよねぇ~。
不思議と、映画とかドラマとかを見てる気分になるのだ。
ハッピーだけど夕焼け。
楽しいけどボロボロ。


私の父親・大西甲二が亡くなって、もういつの間にか7年経ってしまった。
画家である父。
スペインを第二の母国のように愛し、スペインの風景や人々を描き続けた。
私は、生まれたときから父の絵に囲まれて育ったわけで。
普通に絵が日常に溶け込んでた。
描きかけの絵、完成間近の絵、下絵しか塗ってない絵、真っ白のキャンバスなどを見てワクワクしてた。
その時々でスタイルを変えていく父の絵に、ドキドキしてた。
スペインの風景は、 父の絵でずっと見てたから、行ったことない場所でも懐かしく感じる。
父の遺作の前で撮った写真。
父のごっちゃごちゃだったアトリエも、すでに懐かしい思い出だな。
さて。
そんな、父親・大西甲二の回顧展が開催される。
4/25~30 @銀座・清月堂画廊
(最終日だけ16時に終わるのでご注意を)
私の父の絵を、広い会場でしっかり見れるチャンスってこれで最後かもしれない。
私もとても楽しみにしております。
興味ある方は、是非足を運んでやってくださいませ。


大西甲二回顧展
「わが内なる神秘のスペイン : グノーシスを描く大西甲二」
2017年4月25日(火)~30日(日)
開廊時間:午前11時~午後7時 <最終日30日(日) は午後4時まで>
入場無料
会場:銀座・清月堂画廊
東京都中央区銀座5-9-15 tel: 03-3571-2707
http://www.lintaro.com/gallery.html
ならば人間が神を求めて、小径を、家を、村を、広場をつくろう。
たとえ徒労に終わろうとも、かたくなに闘い続ける。
スペインーーこの地に、大西甲二はそうした内なる光景を発見した。
「神を知る(グノーシス)」は「神を信じる」と、同じではない。
「信じる」の一歩まえで立ちどまること。
それは、神を見上げつつ、自分自身の存在そのものを見つめ、
問いなおす孤独な行為である。
画家大西甲二は、その内なる神秘のスペイン世界を大画面に托し、終生、
あくまで寡黙に「グノーシス」を描きつづけた。
初めての大西甲二回顧展を開催します。
※回顧展の受付は、家族総出で切り盛りしてまして。
私・大西英雄も受付をしております。
一応、ここに私が受付当番の日程を載せておきまーす。


激烈なスケジュールの合間をぬって、
「モアナと伝説の海」
を観てきたよ。
とーても面白かった!
とーても映画らしい映画!
超王道のストーリーなのに、とーても興奮する活劇だった!
でもさ。
最近さ、ディズニーとピクサーの違いがよく分からないんだよね。
昔はもうちょっとちゃんと別れてた気がするが、今、とてもグレイゾーン。
私は、ディズニーもピクサーも大好きなんだけど。
ディズニーを観るときの心持ちとピクサーを観るときの心持ちは、ちょっと違うんだよ。
モアナは、ピクサーにしか見えないけど、ディズニー映画らしい。
で、確かに蓋をあけてみたら、確かにとても立派なディズニー映画だった。
次は、ピクサーの映画が見たい。
ところで、映画館から出た夕方の豊洲は。
まるで鉄コン筋クリートの世界観であった。


20170330 monoral zombie@wild side tokyo (photo by よっしー)
はてさて。
3/30@新宿ワイルドサイドトウキョウ
レコ発ワンマンをモーレツに駆け抜け、無事生還したモノラルゾンビだが。
この後、さらに二つのホームグラウンド的ライブハウスでレコ発イベントを組んでくれておるんだよね。
新松戸ファイヤーバードと越谷イージーゴーイングス。
どちらも、とても個性的にヤバいナイトになりそうな雰囲気がバンバンでておる。
というわけで、それぞれの特徴をば。
まず。
4月21日(金) レコ発新松戸編!@新松戸ファイヤーバード
こちらは、我々がファイヤーバードで出会ったバンドの中で無茶苦茶愛してやまないバンド「無限放送」
そして、彼の顔を見るととてもハッピーな気分で演奏できる「熊代竜太朗」
そんな両極端な二組を中心に、あとは策士・店長ダイゴが色々思いを巡らせバンド集結。
ドブロク/riverロマンチック日本代表!!!/メロマランディ
うーん楽しみ!!
5月02日(火) レコ発越谷編!@越谷イージーゴーイングス
こちらは、越谷で出会ったステキ過ぎるバンド群を大集結。
我々から依頼する前に、すでにスケジュールを空けてくれていた大本命「今西太一とミスターマックス」
一瞬でその世界観に連れてかれる、松崎ナオ率いる超絶トリオバンド「鹿の一族」
キケンだけどなぜか愛くるしいツンデレバンド「テコの原理」
彼らの顔を見るとなんとも嬉しくなる愛すべき奴ら「arahabaki」
そして1バンドだけ越谷初出演の外様枠、モノラルゾンビ大推薦「VERONICA VERONICO」
どちらのライブも、とーてもオススメに激熱であります!
この際、3/30の新宿、4/21の新松戸、5/2の越谷。
全てコンプリートしてみるのも、これまた一興ですな~。
きっと、ヤバい世界にいけます。
一緒にアッチに行っちゃいましょう!
4月21日(金) Monoral Zombie-レコ発新松戸編!@新松戸ファイヤーバード
“monoral zombie First Full Album Relase party”
OPEN 18:00 START 18:45
TICKET 前売\2,700/当日\3,200 ※1drink charge
※18:45までにご来場の方は追加1drink present
ACT
・monoral zombie
・ドブロク
・riverロマンチック日本代表!!!
・無限放送
・メロマランディ
【レッドステージ】
・熊代竜太朗

↑テコの原理が手描きで作ったフライヤーがあまりにキュートなので、思わず拝借。
5月02日(火) Monoral Zombie-レコ発越谷編!@越谷イージーゴーイングス
Monoral Zombie×隊長 presents[モノゾン激]
~First Full Album Monoral Zombie✳︎ Release GIG!!~
Monoral Zombie
鹿の一族
今西太一とミスターマックス
VERONICA VERONICO
arahabaki
テコの原理
open/17:30 start/18:00
前売/2000 当日/2500
おまけ。
モノラルゾンビ一触即発「文句あんなら表でろや!」写真。
(photo by タクちゃん)
モノラルゾンビ、レコ発以外にもゾクゾクとライブが決まって来ておりまーす。
追加ライブも含め、スケジュールチェックしてみてね。
解散しないよう頑張りまーす。
大西英雄HPライブスケジュール → http://www.hideodrum.com/schedule/
Monoral Zombie HP → http://monoralzombie.wixsite.com/monoralzombie


とりあえず、週末をおさらい!
4月1日は四月馬鹿の渋さ知らズオーケストラ@新宿ピットイン。
であった。
ピットインに40人あまりのメンバー…。
入りきるのか?って思ったが、なんとかおさまる。
おさまってないとも言うけど。

不破さんの写真をば、拝借。
この写真で音曲隊のみ、ここにダンサー&パフォーマーが沢山加わるのであしからず。
渋さ知らズとして、私はピットイン初参戦。
パンパンのお客さんが笑いながら陶酔してく、魔の空間はとーても気持ち良かったなぁ。
ハコやイベントにより、著しくライブの内容が変わる渋さ知らズ。
ピットインならではのディープなライブを、どっぷり満喫したよ。
そして。
次の日、4月2日。
やもとなお@川崎クラブチッタ。
やもとなおこ(ギターボーカル)、大西英雄(ドラム)、Juna Serita(ベース)
な、トリオ編成でのライブだったよ。
私が20歳前半のころ、クラブチッタは熱く前傾姿勢なライブを沢山やっててさ。
当時、リビングカラ―・フィッシュボーン・チンバラーダ等、エグいライブを目の当たりにした会場なので、思い入れもたっぷり。
しかし、しばらくぶりの川崎駅があまりにも変わっちゃってて、右も左も分からず。
あんなに通ったチッタなのに、どこにあるか分からぬ始末。
まったく面影のなくなった川崎、たたずまいすら変貌してオシャレ空気になってしまったチッタに愕然とするも。
チッタの天井の星を発見し嬉し!
昔の面影を唯一残す星に、たっぷりと愛着を感じ、熱い気持ちになったよ。
ライブはトップバッターの15時半。
トリオ編成にも関わらず、広く分厚いサウンドになれて。
歌声も遠くまでのびるのびる!
チッタの空間をたっぷり味わいつつ、熱いライブをしっかり楽しんだよ。
ちなみに16時に演奏が終わってしまったので、そのまま夕方から飲んだくれモード。
いい演奏の後は、ビールが美味い。
しかも、酔っ払いながら見るセックスマシンガンズが、サイコーであった。

っつーわけで。
このトリオは楽し!再演希望す。
モノラルゾンビワンマン後も、熱いライブが続くわたくし。
モノラルゾンビは突然決まった4/14@下北沢QUEから、ぶっ飛ばしていくよ。
その前に、
孤独のグルメ原作者でお馴染みの久住昌之の大所帯バンド。
4/7(金) 久住昌之オーケストラQ@高円寺ジロキチ
大物ばかりでるフェスに参戦の渋さ知らズ。
4/8(土) 渋さ知らズオーケストラ「SYNCHRONICITY’17」@TSUTAYA O-EAST
二人かオーケストラという極端な活動が続く私でありますが。
春も全力でいくぜい!!


ぴや~っと。
モノラルゾンビワンマンのスペシャルな余韻に浸った中。
ワンマン翌日は、人生初のはとバス観光。
天井の空いた2階建てバスから春の桜を眺める1時間コース、という、とてもナイスな企画だったんだが。
これがなんの因果か真冬のような極寒で、尚且つ、途中から雨まで降るという残念展開。
(チョイ咲き)桜が目の前に迫り、いつも見ている街が全然違う角度から見れたり、と、ステキ発見がいっぱいあったものの兎に角体が芯から冷え、カプチーノが染みる。
しかし、とても凝ってるラテアートが何の絵だかさっぱり分からない。
そもそも、カプチーノなのにラテアートって言うんだろか。
チーノアートか。
いや、プチーノアートの方がいい。


楽しかった!!
20170330 Monoral Zombieファーストアルバムリリースワンマン@新宿ワイルドサイドトウキョウ
ホントに楽しかった!!
一生忘れらんないヤツだよ。
今回、とことんやった。
モノラルゾンビのすべてをさらけ出したよ。過去も現在も未来も。
リハから本番まで一気に駆け抜け遊びほうけてたせいか、写真一枚も撮ってないよ。
えてして、そんなもんだ。
(実は、みゆきちゃんがバニーガールの恰好でカップラーメン食べてる写真だけ一枚残ってたけど…)
こんなモノラルゾンビの悪だくみに本気で付き合ってくれた、
VJ青山健一、ノイズカレー、スペシャルサンクスノーパフォーマーズの面々、ワイルドサイドトウキョウ。
あんたら、サイコーだよ!
また、一緒に悪だくみしよう!
そして、あらためて。
昨日は集まってくれたみんな、ほんとにありがとう!
無茶苦茶沢山の人達が見とどけに来てくれて、ホントに嬉しかった!
全員で叫んで、全員で踊って、全員でトランスして、全員で新たな扉を開いたよ。
まだ見ぬとことこに行けたよ。
そしてそれは、尋常じゃなく気持ちいい場所だった!
とてもモノラルゾンビだった人達、つくづくしみじみありがとう!!
みんなサイコーだ!
今まで色んなバンドやってたけど。
こんなにお客さんに愛されてて、こんなに共演したバンドに愛されてて、こんなに出演したライブハウスに愛されてるバンドは無かったな。
昨日のあの光景を思い出したらさ、これから一生音楽やっていけるなって確信できるよ。
あんなステキなことが待ってるなら、心の底から、音楽やってきて良かったって思えるよ。
みんなとってもありがとう!
アイシテマス!


というわけで!
本日午後、届いたよ!
モノラルゾンビの1stアルバム!
いや~、レコ発ワンマン前日。
ギリギリもギリギリ。
内容もギリギリ、グルーヴもギリギリ、納期もギリギリ。
ギリギリ尽くしの実にモノラルゾンビらしいアリバム。
[MONORAL ZOMBIE / make some noise. loud your song.]
モノラルゾンビ渾身のアルバムであります!
是非、みんな聞いて欲しい。
ちなみに。
このアルバムのマスタリングが終わった頃。
音源を試し聞きしながら車運転してたらさ。
5曲目のラティールで、完全にトランスしてしまい。
いつの間にか車のスピードがメチャメチャ出てて焦った。
ラティールでのスピード違反にくれぐれも注意してください!
さて。
とういうわけで、いよいよ明日!
3/30 モノラルゾンビ(ホントに)レコ発ワンマン@新宿ワイルドサイドトウキョウ
とーーーーーてもお待ちしております。
2017年03月30日(木) @新宿WildSideTokyo
1st Album<Monoral Zombie*>
Release Oneman LIVE【Monoral Zombie*】
http://ws-tokyo.com/
開場 18:30/開演 19:30
1st Stage 19:30~
2nd Stage 21:00~
前売 ¥2000+1D 当日 ¥2500+1D
学割¥1000(学生証提示)+1D
(飲み放題 +¥1500)
BAND:Monoral Zombie*
VJ:青山健一 (渋さ知らズ)http://aoken.info/
Food:Noise Curry (acoustic)
Special Thanks No Performers:
デニーロさくらい(目&デニーロさくらい)
サクササイザーYOKKE(サクササイザー)
骨(meDag.)
猫(meDag.)
目(目&デニーロさくらい)
みゆきバニーガール(polygonum)
いるみるく(縛り師)
遥羽
