2013年3月
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2013年03月17日

よし。
NITORON presents「マグナムボーン」出演バンド紹介、第3弾!
いよいよ東京から「barbalip」

とてもバカです。
高田馬場フェイズでタイバンしたとき。
もう、リハの時点で一目惚れ。で、案の定意気投合。
つまり。
ライブでやっちゃうタイプ。
その辺、非常に好感&共感さ。

ただし(…ここ重要)!
彼ら、何気に上手いんです!
演奏能力が何気に高いんです!

バカなことやるだけで下手くそなバンドは山ほどいる。
上手いだけで全然面白くないバンドも山ほどいる。
そう。
上手くて面白いバンドってなかなかいないんだ、これが。

花の都大東京にバーバリップがいてくれてよかった。
私は、こっそり勇気を貰ってるんだぜ、ありがとう!

漢(オトコ)のバンド
実にバンドらしいバンド
魁にバカなバンド
・・・バーバリップ。

オナゴ共は気をつけな!


barbalip

古より続く、その原初的なビートは大地を揺るがし時に穏やかに、時に荒れ狂い、ベースラインは津波を巻き起こす
深い闇から現れ、全てを切り裂くギターは街を光に包み己を、そしてあなたを鼓舞する歌声は、まさに青天の霹靂
それが、まさにbarbalipサウンド。

酔いしれろ。

東京都内から全国を股にかけて活動中のロックバンド、barbalip(バーバリップ)。2002年に結成し、幾度かのメンバーチェンジを経て、2009年に現在の編成になる。パンクロックの精神性を持ちながら、ファンクやサンバ等の要素を取り入れ、独自の戦闘力を獲得する。日本語を中心に据えた歌を最大の武器とし、その強いメロディーと華やかなアレンジは、
ポップネスと攻撃力の高い次元での装備を実現。また、過去を振り返り、影を引きずりながらも足を止めようとしないライブパフォーマンスは常識を遙かに超えた推進力を誇る。
http://www.barbalip.com/

http://www.youtube.com/watch?v=HKiqP2H96-k

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マグナムボーン

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