2013年3月
box_h
2013年03月19日

NITORON presents「マグナムボーン」出演DJ紹介第2弾だよ。
「DJ大西英雄」
ついに、このDJを紹介する日がきてしまった。

エレクトロでノスタルジー。
面白追求グループ。
黄色であればそれでよし。

まさにマグナムボーンのオープニングを飾る、Opening DJ!
18時オープンとともにレトロフューチャー世界観を暴発!
果たして曲はうまくつながるのか!?

ならばよし!

DJ大西英雄

音楽にジャンルなんかない
あるのは「間」だけだ

-Favorite-
黄色、千利休、パウルクレー、桂馬の動き、松本大洋、
コーヒー、デビッドリンチ、松本人志、象、夏侯惇、北野武

 http://www.hideodrum.com/

 

にとろんのマグナムボーン

box_f
box_h
2013年03月18日

今日は、NITORON presents「マグナムボーン」出演DJを紹介しよう。
「 Daisuke Taira (FREE THROW)」

タイラダイスケ氏は当時、新宿MARZの店長をやっており。
結成当初のNITORONが、「ニトロン虎の巻」って名前だった頃からの付き合いなんだ。
まだ、パーカッションボーカルとドラムボーカルの二人っきり時代のニトロン。
あん時、気合だけは誰にも負けなったものの、果たしてどうしたらいいのかは自分達でもさっぱりわからなかった。
そんな我々をタイラさんがMARZで見て、「カッコいい」って言ってくれた時に超嬉しかったんだよね。
ある意味、ニトロンの恩人だな。

そんなタイラさんと我々ニトロンが初めてMARZで共同イベントをやったのが。
2010年、第一弾「マグナムボーン」って訳よ。
要は、タイラダイスケがいなければ、マグナムボーンは存在しなかったんだな!

タイラさんは、今はMARZを去りFREE THROWってイベントを主軸にDJをやってる。
これがなかなかオシャレDJ。
熱くてお洒落な人、私はとーっても大好きだ!

今回のマグナムボーンでは、それぞれのバンドの合間にホットシャレオツなタイラワールドを展開だ。
油断すんなよ!

Daisuke Taira (FREE THROW)

-Favorite-
Red Hot Chili Peppers
THE BLUE HEARTS
riddim saunter
-OtherWorks-
soultoday
Peak Of Peace
DAMN GOOD
MARZ
COUNTDOWN JAPAN 08/09 WESTレジテントDJ

ABOUT_FREE THROW
踊れるRockを主体とし、洋邦新旧/ジャンルを飛び越えた選曲&BANDで
DJ・Live Act・オーディエンスの等しい三角形を創り出す次世代型Music Party!!

http://freethrowweb.com/

Streaming by Ustream

http://www.ustream.tv/channel/9896545

   ニマボ
 ト グ|
    ロナン
ンム 

box_f
box_h
2013年03月17日

よし。
NITORON presents「マグナムボーン」出演バンド紹介、第3弾!
いよいよ東京から「barbalip」

とてもバカです。
高田馬場フェイズでタイバンしたとき。
もう、リハの時点で一目惚れ。で、案の定意気投合。
つまり。
ライブでやっちゃうタイプ。
その辺、非常に好感&共感さ。

ただし(…ここ重要)!
彼ら、何気に上手いんです!
演奏能力が何気に高いんです!

バカなことやるだけで下手くそなバンドは山ほどいる。
上手いだけで全然面白くないバンドも山ほどいる。
そう。
上手くて面白いバンドってなかなかいないんだ、これが。

花の都大東京にバーバリップがいてくれてよかった。
私は、こっそり勇気を貰ってるんだぜ、ありがとう!

漢(オトコ)のバンド
実にバンドらしいバンド
魁にバカなバンド
・・・バーバリップ。

オナゴ共は気をつけな!


barbalip

古より続く、その原初的なビートは大地を揺るがし時に穏やかに、時に荒れ狂い、ベースラインは津波を巻き起こす
深い闇から現れ、全てを切り裂くギターは街を光に包み己を、そしてあなたを鼓舞する歌声は、まさに青天の霹靂
それが、まさにbarbalipサウンド。

酔いしれろ。

東京都内から全国を股にかけて活動中のロックバンド、barbalip(バーバリップ)。2002年に結成し、幾度かのメンバーチェンジを経て、2009年に現在の編成になる。パンクロックの精神性を持ちながら、ファンクやサンバ等の要素を取り入れ、独自の戦闘力を獲得する。日本語を中心に据えた歌を最大の武器とし、その強いメロディーと華やかなアレンジは、
ポップネスと攻撃力の高い次元での装備を実現。また、過去を振り返り、影を引きずりながらも足を止めようとしないライブパフォーマンスは常識を遙かに超えた推進力を誇る。
http://www.barbalip.com/

http://www.youtube.com/watch?v=HKiqP2H96-k

323
マグナムボーン

box_f
box_h
2013年03月16日

さて、NITORON presents「マグナムボーン」出演バンド紹介、第二弾さ。
「ha-gakure」from大阪。

昨日紹介したンダリカが生のサウンドであるなら、ハガクレは破壊のサウンドだ。
破壊力抜群なマッハパンチ。
既存の音楽を破壊し、まったく新しいバンドサウンドを作り出してるよ。
なかなかにワルい!

でもさ。
そんなキレッキレ&スーパーバッドな攻撃的サウンドにも関わらず、フロントボーカルが坊さんなんだよ。
果たして、イイ奴らなのか悪い奴らなのか…。
レイジアゲンストザマシーン、ウェラーズ、ジャスティスを合体させたようなネオサウンドの中で聞く説法。
・・・これ、かなり、沁みるんだ。

しかも。
今現在、ハガクレはバンドとして無茶苦茶イイ状態にあると見た。
4人個々のパワー以外のプラスαな何かがジリジリと宿ってる。
実は1月に大阪で見たハガクレのライブで、私、泣きそうになった。
えもしれぬ感動があったんだ。

あぁ必見だ!


ha-gakure

99年より始動。アブストラクトな世界観にポエトリーリーディング乗せ頑張る。 02年、ha-gakureに改名。
長きに渡る不遇時代はバンドとしての基礎体力と俺等のアイデンティティーは何だと問い掛ける事に役立つ。
06年、ようやく1st miniアルバム「庭」をmetor recordsからリリース。08年、2stアルバム「世界 鍵 feedback」を「SHINING APRIL RECORDS」からリリース。

09年、ha-gakure音楽活動休止。
11年、活動再開。
2012年2月、復活ライブをワハハ本舗「コラーゲンはいごうまん」と2manで行い現在に至る。

言葉と時代、感覚と風景、生活と音に真摯に向き合いつつ、本当に自分たちがやりたいことは何だったか、という原風景に回帰し続ける壮大な実験の場こそha-gakureであると信じて今日も息る。芸歴は長いが此処に記すべき然したるキャリアはない。ただ鳴らす、ただ吠えることこそ死命と望むばかり。
vo,mcヤス、bass宮、gr菅波、dr桝の四人からなる国産hiphopバンドです。

http://ha-gakure.net/

http://youtu.be/jr72oaFT43M

 

3/23(土) NITORON presents「マグナムボーン」@渋谷・乙
open&start>18:00 adv>¥2000(+1d) door>¥2300(+1d)
<LIVE> barbalip/ha-gakure/NDARICCA/NITORON
<DJ>  Daisuke Taira/DJ大西英雄
<SHOP> motone”Liv Shirts”

box_f
box_h
2013年03月15日

いよいよ来週に迫った要注意イベント「マグナムボーン」
NITORONが「これだ!」って思ったバンドを集結ハイテンションイベントだ。

という訳で今日は「NDARICCA」を紹介しよう。

ンダリカ、かな。ウンダリカ、かな。
その辺ちょっと、私は雰囲気で呼んでたんでアレだが。
なんとなくンダリカにしてみよう。

ンダリカはボーカル、鍵盤、ギター&ベース、PAの4人バンド。
そう、ドラムレスなんだよね。
でも、リズムトラックを効果的につかったレゲエグルーヴは絶品。
そんじょそこらのドラムありバンドなんかより、格段にグルーヴしてる。
リズムビンビンだ。

そんな絶品グルーヴのンダリカライブは、兎に角気持ち良い。
ライブハウスで聞いてるはずなのに、フェスにいるみたいな気分になるのさ。
グルーヴに身をゆだね、リカさんの歌声を聞いてると、ライブハウスの天井がとっぱらわれ、
広大な星空の中で音を聞いてるような気分になる。

これは、クセになっちゃうぜい。

ちなみにだけど。
ギター&ベースを操るおっさん。
彼、要注意。冒頓な顔して、なかなかやりおる。
こっそり目が離せません。

大阪のバンドだからさ、なかなか東京では見れない。
是非、体感してみておくれ!

NDARICCA (a.k.a.東藤リカ)

FILM ACO.FLAMEのボーカリストだった東藤リカがソロとして活動後、傾倒するワールドミュージックと確固たる自分の核を融合させ新たな民族性を生むことをコンセプトに2012年、NDARICCA(ンダリカ)として始動。トラックメーカー熊原正幸氏によるアーシーでダンサブルなループミュージックに乗せて、boredoms,ooioo,toeのPAも手掛ける四反田祐(engineer)、奇妙奇天烈プレイヤー・幸田栄二(gu,ba)&矢形早苗(key)とともに、マッシブと母性を交差させながら変幻自在に放ちまくる歌とLIVEパフォーマンスがじわじわとじわじわと浸透中。LOOPxROOTSxCORE!!ETHNICxELECTROxORGANIC!!DUBxAFRICANxRAGGAE and NEW WAVE!!= RAGGA NDARICCA MUSIC

http://rika.sunnyday.jp/


http://youtu.be/s9cbcfRMM_U

box_f
box_h
2013年03月14日

昨日頂いたお土産。
千葉のぴーなっつ最中。

パッケージが可愛すぎる。
しかも四葉のクローバーなバージョンはレアな雰囲気。

でも、これ。
中身を食べちゃった後はシュールだよね、きっと。

box_f
box_h
2013年03月13日
明日は荻窪じゃ。
いつのまにやらルースターノースサイドも8周年だよ。
みんなでにぎやかお祝いらいーぶ。
ハッピーにブルース&ソウルを楽しんじゃおうぜい。

私ぁ、赤津バンドと菅波バンドのダブルヘッダー。

何気に一緒にライブやるのは初めてな二人。
楽しみなのであーる!
ほいさ!
○3月14日(木)
ルースターノースサイド8周年記念ライブ@荻窪ルースター・ノースサイド

8周年だョ!全員集合~荻窪Blues & Soul Carnival~
OPEN 19:00/START 19:30 CHARGE:1500円+オーダー
出演:
○Opening act:SGキング…
猪熊兼人(vo.g) 阿部はるき(vo.g) 篤田一彦(b) 中山さちや(ds)
●赤津よしたか(vo)ソウルバンド…
石川さやか(pf) 阿部はるき(g) じゃいあん(b) 大西英雄(ds)
●坂野宝(vo.g) ブルースバンド…
白庄司孝(vo.as) 破魔矢n(key) 篤田一彦(b) 中山さちや(ds)
●菅波ひろみ(vo) スペシャルバンド…
破魔矢n(key) ぶちかま志郎(g) 野間一郎(b) 大西英雄(ds)

http://www.ogikubo-rooster.com/north/


フライヤーの昭和感がイカしてる!

 

box_f
box_h
2013年03月12日

とある雑誌に、今回のサンタナ来日ツアーのメンバーが紹介されており。
デニス・チェンバースとシンディー・ブラックマン・サンタナのツインドラムだと載っていた。

なに?
シンディー・ブラックマン・サンタナ?
なんで、サンタナが付いてるの?

と、ついネットで調べてみると。
先日、「サンタナがコンサート中にバンドメンバーにプロポーズした」ってニュースが出現。
なんと、そのプロポーズ相手が、レニークラヴィッツの「Are you gonna go my way」のPVでドラムを叩いてるシンディー・ブラックマン。
(レニーPVはコチラ参照のこと→http://youtu.be/eLhpHjmxNw8

で、シンディーはサンタナのプロポーズをOKし、晴れて、シンディー・ブラックマン・サンタナとなった、って訳だ!

なんか久々にワクワクする話だよね。
シンディー・ブラックマン・サンタナって、つい言いたくなるしね。
な~んてドキドキしてるうちに、ついつい勢いでサンタナ来日公演チケット購入ボタンをポチっとな、と。

サンタナにほとんど興味ない私だが。
サンタナ夫人として現在もサンタナバンドでドラムを叩くシンディー・ブラックマン・サンタナを、
本日しかとこの目で見とどけてきまっす!

box_f
box_h
2013年03月12日
130311_112220.jpg

長丁場レコーディング、なんとか終了。
無事帰還さ。

あーはービール美味し!

box_f
box_h
2013年03月10日

○珍しく、日曜に一言メモ日記。
○「ナイアガラの滝」の滝の名前はナイアガラなの?
○フレンチ食べた次の日は無性にラーメンが食べたくなるとか言ってみたい。
○WBCびっくりするほど見てない。
○PM2.5って、韓国のアイドルグループだと思ってた。
○ピーターに☆がついてる。
○スリーメン&ベビーって、Mr.スポックが監督してるのね。
○久々にナンの男が見たくなってきた。
○樹木希林は凄い。
○ついヨモギダめちゃイケ見て、不覚にも感動。
○大相撲はじまってるのな。
○今週はレコーディングとライブさ。

box_f
2 / 3123