ブログ「ヒデヲの間」
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2026年03月12日

大西英雄誕生日記念一人っきりライブ
「ヒデヲの間」
無事終了!実に屈託なくおおいに楽しんだよ!
”うし”が妙に沁みる日であった。
ホントに沢山の方々に見守っていただき、しかと感謝!

この一人ライブ
クラップクラップでのワンマン一回目は2013年であったよ!
いやはや遥々とありがたし~!

 

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2026年02月28日

「ワンバトルアフターアナザー」
昨年観て大興奮の再鑑賞。
でこぼこ道の車シーン、IMAXだと無茶苦茶怖い。

超シリアスな内容なのにやることなすこと面白いディカプリオ。
そしてセンセイ、カッコ良すぎ!

映画の粋も甘いも知り尽くし、ギリギリの緩急を攻めるポールトーマスアンダーソン監督恐るべし!

 

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2026年02月24日

「罪人たち」
観そびれてたがなんとか映画館にて。

ブルースの音霊で、過去と未来がセッションするシーンの興奮たるや。
あれがギャクにならずシビれるカッコ良さになってるのが、この映画のマジックよな!
おふざけが無いフロムダスクティルドーン的展開もとても好み~

一人二役気づかなかった!

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2026年02月21日

森美術館にて
「六本木クロッシング2025展」を観た。
ポスターが琴線に触れただけで、まるで予備知識ないまま行ってみたが。
物凄く面白かった!

ねっとりしたケーキみたいな黄色とか、
段ボールの六本木駅とか、
地平線のブランデーとか、
読めなさそうで読めるフォントとか、
とても良い~!

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2026年02月20日

「エヴァンゲリオン」
テレビシリーズは遅れて見たがそこまでハマらぬまま。

ふと、新劇場版「序」を観たら、
あまりの作画クオリティーと丁寧さと熱量にクラクラになり。
そのまま30周年月イチエヴァ、コンプリート!

「破」でのめり込み
「Q」で放り投げられ
「シン」でまさかの大団円!
凄まじ!!

 

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2026年02月15日

「ブゴニア」を映画館にて。
ヨルゴス・ランティモス監督は注目しているのだが、なかなか作品を追えててなくて。
今回は公開するやいなや観にいってみた!

いやー、なんじゃこりゃー訳わからん!
だが、無茶苦茶大好きなヤツだった!

おすすめはしないがサイコーです!

 

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2026年02月10日

「恋愛裁判」を映画館にて。
「淵に立つ」「よこがお」の深田晃司作品。
この監督の映画の内容はいつもとてもキツいのだけど、滲み出る空気感は妙に居心地が良くて。
日常のすぐそばに転がる紙一重な非日常、を今回もしかと体感。

今回、キョコロヒーでとぼけたキャラな齊藤京子が大熱演であった!

 

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2026年02月06日

「ランニングマン」を映画館にて。
スティーヴンキング原作「バトルランナー」の再映画化

前半やぼったく。
途中から、おおおーっと加速!
が、終盤、突然置いてけぼりにされて終わった。
エドガーライト監督好きなのに、波に乗れずとても残念…。

とはいえ
珍作シュワちゃん版が愛おしく感じたりも

 

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2026年02月05日

「2001年宇宙の旅」
映画館にかかったら観なきゃいけない映画。

惑星直列、
”ぱーぱーぱー、ぱらー、でんどんでんどん”
そこにタイトルがバーンと出る!
このオープニングを大画面で浴びた時点ですでに元を取ってる。

前奏、休憩、間奏、後奏があると、
映画の品格が上がり厳かな気持ちになるよね。

 

 

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2026年02月05日

「ACTION TRIO」
DAVID BINNEY、LOUIS COLE、PERA KRSTAJIC
を観てきたよ。

サックスのトリオだが、ルーパー、エフェクト、トラックを駆使したとても実験的サウンドで楽し!

初のルイスコール。
アイデアの人で、あの手この手な音楽が産み出される。
だのに、いざ叩きだしたらあんな超絶なのズルい~

 

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